
一般選抜 Aグループ、Bグループの高校から1校ずつ、計2校まで志願できます。調査書、学力検査の成績等の資料によって総合的に決定した校内順位をもとに、合格者を決定します。全ての高校・学科で実施します。 入学検査 学力検査※…

愛知県の公立高校では、令和5年度の入試から新制度になります。一般選抜で2校に出願できるのはこれまでどおりですが、学力検査は1回となります。また、推薦選抜などの時期が早まって2月上旬となり、一般選抜の合格者発表もこれまでより早くなります。さらに、高校や学科の特色を生かした「特色選抜」が導入されます。変更のポイント、新しい入試の流れ、特色選抜の内容について記載しています。

最近、個人塾を始めとする規模の小さい塾で、通信制サポート校と呼ばれる形態の塾が増加しています。それはなぜなのでしょうか?現状の塾の業務時間と内容の面から通信制サポート校が増加している理由、通信制サポート校の内容説明、魅力について記載しています。

各校の新しい取り組みやICT環境の整備により、保護者世代と現役の児童・生徒とでは、教育環境や学び方が大きく変化しています。それとともに入試のスタイルも変わってきました。そこで今回は、多様化する様々な中学入試の実例を交えて近年の中学入試について紹介しています。

学校選びは人生の分岐点といっても過言ではありません。一生に一度の学校生活だからこそ、悔いのない学校選びをしたいものです。今回は、自分に合った高校でのびのびと充実したスクールライフを送れる学校選びのためのチェックポイントを学校の種類、校則・雰囲気、学科・コースの観点からご紹介します。
2021年度に私立中学校で行われる学校説明会やプレテストなどのイベント日程表です。
こちらを参考に、ぜひ興味を持った学校へ足を運んでみてください。

志望校を選ぶ際、共学校にするか男子校・女子校にするかということは大きなポイントの一つです。今回の記事では、共学と別学それぞれのメリットについて述べ、異性の有無によるメリットやその他の学校選びに関わる要素について複数の観点からご紹介しています。

中学三年生の方は志望校がある程度定まってきていると思いますが、高校に入学してからのことは考えているでしょうか。今回の記事では、高校に入学し卒業するまでの3年間に焦点を置いた高校の選び方について、学力と通学時間をポイントとしてご紹介しています。

私立の中高一貫校の中でも、大学と併設されていたり、系列だったりする大学附属校とよばれる学校があります。今回の記事では附属校ならではのメリットやおすすめする理由を施設面や勉強面からご紹介しています。

受験生の方やその親御さまは志望校や受験校について具体的に意識し始める頃だと思いますが、自分に合う学校を選ぶためにはそれぞれの学校について知る必要があります。そこで今回の記事では、各学校が行っている広報行事の紹介と、参加するメリットについて紹介していきます。

今年度は新型コロナウイルスの影響による一斉休校などもありましたが、夏も終わりいよいよ入試を意識し始める時期になりました。今回は、今年度の入試が前年度からどう変わったかを書いていきます。

新型コロナウイルスにより2~3か月遅れて始まった今年度の学校ですが、休日を削ることで授業日数を確保し、今年度の授業カリキュラムを終わらせられるように授業を進めているようです。それに対し、家庭では何ができるのかご提案しています。

最近、新型コロナウイルスの影響による授業日数や中間テストの有無などによる小中学校の授業格差が問題となっています。なぜ格差が生まれ、各家庭でどう対応していけばよいのかについて記載しています。

私立中学と公立中学では勉強の方法も異なってきます。今回はそれぞれの勉強方法の違いと、学校外での勉強方法の選び方として具体的には塾と家庭教師のどちらを選ぶべきかという記事です。

昨今では私立中学も数が増えてきており、中学生から私立に進学させるかどうかで悩んでいる方もおられるのではないでしょうか。私も家庭教師をしている中で私立の方が良いのか、と質問を受けたことがありますが、公立中学にも様々なメリットがあります。今回は公立中学のメリットについて書いていこうと思います。